LogicStack
Learning
演習
模試
復習
レポート
アカウント
登録不要のお試し
CISAの問題を5問解いてみる
本番形式の4択です。回答するとその場で正解と解説が表示されます。
1 / 5
4. 情報システムの運用とビジネスの回復力
システム間インターフェースにおいて、送信側システムで入力時のエディットチェックが既に実施されているデータであっても、受信側システムが取り込み時に独自のデータ検証(妥当性・形式・整合性チェック)を行うべき主な理由はどれか。
A.
受信側システム内に保持するデータの完全性・正確性に対する責任は、そのデータを保持する受信側にあるため
B.
送信件数・金額と受信件数・金額のコントロールトータル照合では、転送中のデータの機密性を確保できないため
C.
受信側で取り込み時の検証を行えば、送信側システムの入力統制に対する設計・運用テストを省略できるため
D.
送信側で検出されたエラーレコードは、受信側が業務担当者の関与なく自動修正して取り込むべきであるため
回答する
ほかの試験のお試し問題